- ユースケース -

WAGRIで実現できること

農業の課題を解決する スマート農業!
WAGRI はデータでスマート農業を応援します!

農業のいろんな課題を
スマート農業で解決しませんか!
WAGRI のデータを使えば、
スマホ1つで
日本の農業は成長産業になります。

農業経験者の方へ

1. 異常気象で従来より米や野菜がつくりづらくないですか?

▶︎ WAGRIでは3日先や26日先まで局地的に天気の予測ができるデータ1Kmメッシュ気象情報」を利用すればそれらの問題を解決します!

1km単位の細かな天気情報で取れ、24時間ごとに天気情報が更新されますので、精度の高い天気情報がわかれば、今までの勘や経験に頼らず栽培管理や圃場作業が効率的にでき、米や野菜がつくりやすくなります。

+α機能

「農地データ」を利用すれば、圃場管理が目に見えて効率的にできます。
田んぼや畑を見て回らなくてもスマホ1つで圃場の管理ができるようになり、省力化が図れ人手不足の解決になります。

1Kmメッシュ気象情報

ユースケース(データに基づく農業)

HalexDream!の気象データ

納得のご当地天気 1Km単位の細かさで!

ピッチピチの鮮度保証 1日24回更新!

驚きの扱いやすさ 地点指定を鮮度経度で!

※詳細な製品情報、ライセンス契約については株式会社ハレックス(info_weather278@halex.jp)までお問い合わせください

統合農地

ユースケース(農業DX)

※筆ポリゴンID:都道府県コード(2桁)、座標系コード(2桁)、重心点座標(X座標(7桁)、Y座標(7桁) )を組み合わせての18桁の数字

新規就農者の方へ

2.農業を始めたが、病害虫でせっかくつくったものが駄目になって困ったこと はありませんか?

▶︎ WAGRI に搭載されている、スマホで撮った葉の部位からどのような病害虫かわかる「病害虫画像診断」のプログラムを利用すれば、早期発見と早期対策で防除ができ、見た目のいいおいしい野菜が計画的に生産できるようになり農業経営の安定化が図れます。

新規就農者の方は病害虫が発見しにくいので、うまく農作物がつくれず、収入にならないので、結局農業をあきらめる方も多いと聞きます。病害虫診断は担い手不足の解決にもなります。

+α機能

早期に病害虫がわかっても、7,400種類ある農薬の中からどの農薬を使ったらいいかわかり ずらいことがあります。
WAGRI の農薬データを組み込んだ「栽培支援サービス」などを利用すれば、農薬の種類もわかり、適正な病害虫の駆除ができ、品質のいいものが生産できますので、収入がアップに繋がります。 また、農薬の散布記録や使用回数のチェックもでき、その上農薬使用制限チェックもできるので、農薬散布の作業が効果的にできるようになります。また GAP 認証も取得しやすくなります。

病害虫AI診断

ユースケース(データに基づく農業)

農薬登録情報

ユースケース(データに基づく農業)
農業で収入アップができる方法

3.農業はなかなか収入が上がらなくて困っていませんか?

▶︎ WAGRI では市況状況が見られる「青果物市況情報」や「卸売市場調査情報」のデータが利用でき、高く売れるタイミングや市場、青果物を自分で選ぶことで収入アップになります。

農業は出口戦略が重要です。青果物は出荷するタイミングや出荷する市場でも価格が変わります。市況状況をよくみながら出荷することで収入アップに繋がります。また、青果物は高い価格で取引されているものあれば、低い価格で取引されているものもあります。つくるもの次第で収入のアップにも繋がります。

+α機能

WAGRI に搭載されている、どのくらいの量が取れるか予測ができる「生育・収量予測」のデータを利用すれば、いつから作業を始め、いつ収穫できるのか計画的に出荷ができるようになります。
販売先と提携している農家の方には、納期と品質が要求されますので、有効なデータです。

農林水産省 統計情報・市況情報

ユースケース(データに基づく農業)

施設園芸の生育・収量予測

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